サイトを購入したあと、「ドメインの移管をどう進めればいいかわからない」という声は少なくありません。ドメイン移管はミスをするとサイトが数日間停止するリスクがあるため、手順を正確に把握してから作業に入ることが重要です。
本記事では、サイト売買後のドメイン移管の全体像から、お名前.comへの具体的な手順、DNS設定の注意点、よくある失敗と対処法まで体系的に解説します。
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サイト購入後にドメイン移管が必要な理由
サイト売買が完了した時点で、ドメインの「法的な所有者」は売り手のままです。ドメインは単なるURL文字列ではなく、レジストラ(ドメイン管理会社)に登録された名義情報(Whois情報)が実質的な所有権を示しています。
買い手がドメインの管理権限を持たないまま運営を続けると、以下のようなリスクが残ります。
- 売り手がドメインを更新しなければ期限切れで消失する
- 売り手のアカウントが閉鎖されると、ドメインの管理自体ができなくなる
- DNSやネームサーバーの変更を買い手が自由に行えない
- SSL証明書の更新・変更手続きに支障が出る
サイト購入後にドメイン移管を完了させることは、資産としての「サイト」を自分の管理下に置く基本手続きです。Whois情報に自分の名義が反映されて初めて、売買は実質的に完了したといえます。
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ドメイン移管の2パターン(名義変更 vs レジストラ間移管)
ドメイン移管には大きく2つのパターンがあります。状況に応じてどちらを選ぶかが変わるため、まず整理しておきます。
パターン1:同一レジストラ内での名義変更(ドメイン移転)
売り手と買い手が同じレジストラを使っている場合、レジストラを変えずにアカウント間でドメインを移動できます。
お名前.comの場合の操作手順は次のとおりです。
- 売り手がお名前.com Naviにログイン
- 「ドメイン設定」→「ドメイン移転申請」を選択
- 移転先の「お名前ID(会員ID)」を入力
- 買い手に承諾メールが届き、双方の承諾で移転完了
費用は無料(場合によって名義変更費用が別途発生することがある)で、レジストラ間移管より手順がシンプルです。移管期間も短く、通常数日以内に完了します。
パターン2:レジストラ間移管(トランスファー)
売り手と買い手が異なるレジストラを使っている場合、またはドメイン管理を一本化したい場合に行う手続きです。Auth Code(認証コード)を取得し、移管先レジストラで申請する流れになります。
移管には通常7〜14日程度かかります。また、移管時にドメインの有効期限が1年延長される場合が多く(TLDによる)、その分の費用が発生します。
どちらを選ぶべきか
| 条件 | 推奨手続き |
|---|---|
| 売り手と同じレジストラを使える | 名義変更(同一レジストラ内移転) |
| 別のレジストラに統一したい | レジストラ間移管 |
| お名前.comを今後メインで使いたい | お名前.comへのトランスファー |
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移管前に確認すること(チェックリスト)
移管申請を始める前に、以下の項目を必ず確認・整備してください。見落としがあると申請が通らず、最初からやり直しになることがあります。
移管前チェックリスト
ドメイン状態の確認
- [ ] ドメインの有効期限が31日以上残っている(お名前.comへの移管申請条件)
- [ ] ドメインが登録または前回移管から60日以上経過している(ICANNルール)
- [ ] トランスファーロック(移管ロック)が解除されている
- [ ] ドメインプロテクションが設定されていない
Whois情報の確認
- [ ] Whois情報公開代行が解除されている(代行設定のまま移管申請は不承認になる)
- [ ] Whois登録メールアドレスが現在有効なメールアドレスである(承認メールが届かないと移管失敗)
- [ ] 未払い料金・未精算の費用がない
Auth Code(認証コード)の取得
- [ ] 移管元レジストラの管理画面からAuth Codeを発行済み
- [ ] Auth Codeは英数字・記号が含まれる文字列であることを確認
DNS・サーバー設定の確認
- [ ] 現在のネームサーバー設定を記録・控えてある
- [ ] AレコードやMXレコードなど主要なDNSレコードを記録してある
- [ ] SSLの種類を確認している(Let’s EncryptかSNI SSLか等)
- [ ] メールサーバーが稼働しているかどうかを確認
補足:.jpドメイン特有の注意点
.jpドメインはICANNルール(60日制限)の対象外ですが、登録期限が7日以内の場合は移管不可です。また、お名前.comの管理画面上に1年以上の残期間がある場合、その残期間は移管先に引き継がれないため注意が必要です。
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お名前.comへのドメイン移管:ステップバイステップ手順
ここでは、他のレジストラからお名前.comへドメインを移管する手順を解説します。
STEP1:移管元レジストラでの事前準備
移管元のレジストラ管理画面にログインして、次の作業を行います。
- Whois情報公開代行の解除:管理画面の「Whois情報」または「プライバシー保護」設定から代行を解除する。解除後、実際の登録者情報(氏名・メールアドレス)がWhoisに公開される状態にする。
- トランスファーロックの解除:「ドメインロック」「移管ロック」「レジストラロック」などの名称で設定されているセキュリティロックをオフにする。
- 未払い料金の精算:未払いがある場合は先に決済を完了させる。
STEP2:Auth Code(認証コード)の取得
移管元レジストラの管理画面で「Auth Code」「認証コード」「EPPコード」などの名称で発行または確認できます。
- 発行後、有効期限が設定されている場合があるため、取得したらすみやかに次のステップに進む
- Auth Codeはメールで届く場合と管理画面に表示される場合がある
- 取得したAuth Codeはテキストファイル等にコピーしておく
STEP3:お名前.comで移管申請を開始
- お名前.comの公式サイト(https://www.onamae.com/)にアクセスし、「ドメイン」メニューから「ドメイン移管」を選択
- 移管したいドメイン名を入力して「移管可否を確認する」をクリック
- 移管可能と表示されたら、Auth Codeを入力欄に貼り付ける
- お名前IDを持っていない場合は新規会員登録を行う
- 支払い方法を選択し、申し込みを完了させる
申し込み完了後、「[お名前.com] トランスファー 受付通知」というメールが届きます。
STEP4:承認メールへの対応
移管申請後、数時間以内に2つのメール対応が必要です。
移管先(お名前.com)からのメール
- 料金明細・決済確認のメールが届くため、内容を確認する
移管元レジストラからのメール
- 「トランスファー申請に関する確認のご連絡」という件名でメールが届く
- メール内のURLをクリックし、「承認する」を選択する
- 承認期限に注意:.com/.netなど一般TLDは送信から96時間(4日)以内、.jpドメインは168時間(7日)以内
この承認を期限内に行わないと移管が自動的にキャンセルされます。メールが届いたら最優先で対応してください。
STEP5:移管完了の確認
承認から通常5〜14日程度で移管が完了します。完了すると「[お名前.com] トランスファー 完了通知」メールが届きます。
お名前.com Naviにログインし、「ドメイン一覧」に対象ドメインが表示されていれば移管完了です。この時点で、ネームサーバー設定や各種DNS設定がお名前.comの管理下になります。
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移管中にサイトが止まらないようにするDNS設定の手順
ドメイン移管中もサイトを継続して表示させるために、DNS設定の扱いが非常に重要です。移管作業と並行して以下の手順を踏むことで、ダウンタイムをほぼゼロに抑えられます。
ネームサーバーとDNSの仕組みを整理する
ドメイン移管は「どのレジストラがドメインを管理するか」の変更であり、サーバー自体を移動する作業ではありません。ただし、レジストラが変わることでネームサーバーの設定が初期化・変更されることがあり、その際にサイトが一時的に停止するリスクがあります。
手順1:移管前にDNSレコードを完全に記録する
現在の管理画面から以下の情報をすべてテキストファイルやスプレッドシートに書き出します。
- Aレコード(@、www等)
- CNAMEレコード
- MXレコード(メールサーバー設定)
- TXTレコード(SPF、DKIM、DMARC等)
- NSレコード(ネームサーバー)
手順2:移管24〜48時間前にTTLを短縮する
DNS変更を反映させるまでの「伝播時間」を短縮するため、移管の1〜2日前にTTL値を下げておきます。
- 通常のTTL:3600秒(1時間)〜86400秒(24時間)
- 推奨値:300秒〜600秒(5〜10分)
この操作を事前に行っておくことで、後でネームサーバーを変更した際の反映時間が大幅に短縮されます。TTLはDNS管理画面の各レコード設定から変更できます。
手順3:お名前.comで移管完了後、即座にネームサーバーを設定する
移管が完了したら、お名前.com Naviで以下の作業を行います。
- ドメイン一覧から対象ドメインを選択
- 「ネームサーバーの変更」から、レンタルサーバー(エックスサーバー、ConoHa WINGなど)が指定するネームサーバーを入力
- 「確認・設定する」で保存
ネームサーバーを指定すると、サーバー側でDNSを一括管理する形になるため、個別DNSレコードの移行作業が不要になります。
手順4:メールが止まっていないか確認する
ネームサーバー変更後はMXレコードが正しく引き継がれているかを確認します。Webサイトは問題なく表示されているのにメールだけ届かない、というケースは非常に多いです。
- 使用しているDNSチェックツール(例:https://dnschecker.org/)でMXレコードを確認する
- テスト送受信を実施する
手順5:TTLを元の値に戻す
DNS変更が安定して反映されたことを確認した後(通常24〜48時間後)、TTLを元の値(3600秒程度)に戻します。TTLを低いままにしておくとDNSサーバーへの問い合わせが増加し、わずかながら負荷が増えます。
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よくある失敗パターンと対処法
ドメイン移管でつまずく場面には、ある程度共通したパターンがあります。以下に代表的なものをまとめます。
失敗1:Whois情報公開代行を解除し忘れる
症状:移管申請を行っても「不承認」になる、または承認メールが届かない。
原因:Whois情報公開代行が有効なままだと、ドメインの登録者情報がレジストラの代行情報に置き換えられており、承認メールの宛先が実際の所有者に届かない。
対処:代行を解除し、自分の連絡先メールアドレスを登録した上で再申請する。
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失敗2:承認メールの期限切れ
症状:移管申請が自動的にキャンセルされた。
原因:移管元レジストラから届く承認メールを見落とし、期限(.comは4日、.jpは7日)内に承認しなかった。
対処:再申請する。移管作業中は件名に「トランスファー」「移管」「承認」などを含むメールを必ずチェックする。メールフィルターで迷惑メールに振り分けられていないか確認する。
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失敗3:移管完了後にサイトが表示されなくなる
症状:移管は完了したが、サイトにアクセスできなくなった。
原因:移管元レジストラで「DNSレコード設定(無料)」を利用していた場合、移管完了と同時にそのレコードが削除され、名前解決ができなくなる。お名前.comの場合、無料DNSレコード設定は01〜04.dnsv.jpがネームサーバーに設定されており、移管後はそのレコードが引き継がれない。
対処:移管前にネームサーバーをレンタルサーバー側のネームサーバーに変更しておく。または移管完了後、速やかにお名前.comのネームサーバー設定を正しい値に更新する。
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失敗4:60日ルールに引っかかる
症状:「このドメインは移管申請を受け付けられません」というエラーが表示される。
原因:ドメインを登録してから60日以内、または前回移管から60日以内の場合、ICANNの規則により移管が制限される。
対処:60日経過するまで待ってから申請する。
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失敗5:Auth Codeの誤入力・有効期限切れ
症状:移管申請時に「Auth Codeが正しくありません」とエラーになる。
原因:Auth Codeをコピーする際にスペースや改行が混入した、またはAuth Codeの有効期限が切れた。
対処:Auth Codeを再取得し、テキストエディタに一度貼り付けてから不要な文字を除去した上で再入力する。
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失敗6:.jpドメインの登録期限が引き継がれない
症状:移管完了後、ドメインの有効期限が大幅に短くなっていた。
原因:JPドメインはJPRS(日本レジストリサービス)のWhoisに記録されている有効期限が移管先に引き継がれる。お名前.comで複数年分を更新予約していた場合、その期間は引き継がれず消失する。
対処:残期間が1年以上ある.jpドメインは、お名前.com内で継続管理するか、残期間が1年未満になってから移管する。
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移管が完了したら確認すること
移管完了通知メールが届いたあと、以下の項目を順に確認してください。
1. ドメインの管理画面確認
お名前.com Naviにログインし、対象ドメインが「ドメイン一覧」に表示されていることを確認します。ドメインの有効期限も必ず確認し、予定通りの期限になっているか確認します。
2. ネームサーバーの設定確認
お名前.com Naviの「ネームサーバーの変更」画面で、レンタルサーバーのネームサーバーが正しく設定されているか確認します。初期状態ではお名前.comのネームサーバーに設定されている場合があるため、必要に応じて変更します。
3. サイトの表示確認
ブラウザで対象ドメインにアクセスし、サイトが正常に表示されるか確認します。スマートフォンとPCの両方でチェックすると安心です。
4. SSL証明書の確認
httpsでアクセスし、ブラウザのアドレスバーに鍵マークが表示されているか確認します。「保護されていない通信」と表示される場合は、SSL証明書が失効しているか、混在コンテンツの問題が生じている可能性があります。
Let’s Encryptを使用している場合は、サーバー管理画面から証明書の再発行・更新を行います。
5. メールの送受信確認
メールサーバーを使用している場合、テストメールの送受信を行い、メール機能が正常に動作しているか確認します。
6. Whois情報の確認
「JPRS Whois」(.jpドメイン)や「ICANN Lookup」(.com/.netなど)でドメインを検索し、登録者情報が自分の名義になっているか確認します。Whois情報公開代行を使用する場合は、移管完了後にお名前.com Naviで改めて代行設定を有効にします。
7. 自動更新設定の有効化
お名前.com Naviで自動更新が設定されているか確認します。ドメインの期限切れはサイト消失に直結するため、自動更新は必ず設定しておくことを推奨します。
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よくある質問(FAQ)
Q1. ドメイン移管中もサイトは継続して表示されますか?
A. ネームサーバーの設定が正しく引き継がれていれば、移管中もサイトは継続表示されます。ただし、移管完了後にネームサーバーが変更される場合は、数時間〜24時間程度のDNS伝播時間が生じることがあります。事前にTTLを短縮しておくと伝播時間を短縮できます。
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Q2. 移管にかかる費用はいくらですか?
A. 費用はTLDとレジストラによって異なります。お名前.comへの移管の場合、.comドメインであれば移管時に1年分の更新費用(1,000〜2,000円程度)が発生します。移管元レジストラでの費用は通常かかりません。お名前.com内でのアカウント間移転(ドメイン移転申請)は無料です。
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Q3. 移管完了まで何日かかりますか?
A. 一般TLD(.com/.net等)は申請から5〜14日程度、.jpドメインは5〜14日程度が目安です。承認メールへの対応が速ければ、7日前後で完了するケースが多いです。
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Q4. 移管中に有効期限が切れそうです。どうすればよいですか?
A. 有効期限まで31日未満の場合、お名前.comへの移管申請は受け付けられません。まず移管元レジストラで有効期限を1年延長してから移管申請を行ってください。
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Q5. サイト売買のプラットフォームで「ドメイン移管サポート」があります。自分でやる必要はありますか?
A. サービスによってはブローカーがドメイン移管を代行・サポートするケースもありますが、移管後の管理は買い手自身が行う必要があります。手順を理解した上でサポートを活用すると、トラブル時の対処が迅速にできます。
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Q6. Whois情報公開代行の解除が怖いです。個人情報が公開されますか?
A. 代行を解除している間は一時的に個人情報がWhoisに公開されます。移管完了後すぐに代行設定を再有効化することで、公開期間を最短にできます。法人の場合は会社情報の公開となります。
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Q7. .comと.jpドメインで手続きの違いはありますか?
A. 主な違いは承認期限です。.comなど一般TLDは承認メールの有効期限が96時間(4日)ですが、.jpドメインは168時間(7日)です。また.jpドメインはICANNの60日ルールが適用されない代わり、有効期限残7日以内は移管不可となっています。さらに.jpドメインの有効期限はJPRSのWhois情報が基準となるため、残期間の扱いに注意が必要です。
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お名前.com以外のドメインサービス
ドメイン移管先はお名前.com以外にも選択肢があります。特にロリポップ!を使っている方やエックスサーバーを使っている方は、以下のサービスを利用すると連携がスムーズです。
ムームードメイン
GMOペパボ株式会社が運営するドメインサービスです。ロリポップ!やヘテムルとの同グループ連携が特徴で、これらのホスティングサービスを使っている場合に選ぶメリットが大きいサービスです。
- ロリポップ!との連携が強力(同グループのため設定が簡単)
- ドメイン移管料が低価格
- 管理画面がシンプルで初心者向け
- Whois代行無料
- ロリポップ!やヘテムルとのセット利用で割引あり
Xserverドメイン
エックスサーバー株式会社が運営するドメインサービスです。エックスサーバーのホスティングとの親和性が高く、同サービスを利用している方にとっては最もスムーズな選択肢です。
- エックスサーバーとの連携が最もスムーズ
- ドメイン移管が1円〜の格安キャンペーンを頻繁に実施
- エックスサーバー利用者は独自ドメインが1つ永久無料
- Whois代行無料
- 移管手続きがシンプル
いずれのサービスも基本的な移管手順(Auth Code取得・Whois代行解除・トランスファーロック解除)は共通です。使用しているホスティングサービスに合わせてドメイン管理先を選ぶことで、日常のDNS設定変更やサーバー連携がよりシンプルになります。
まとめ
サイト購入後のドメイン移管は、手順を正しく理解していれば決して難しい作業ではありません。本記事の要点を整理します。
移管前の必須作業
- Whois情報公開代行の解除
- トランスファーロックの解除
- Auth Codeの取得
- DNSレコードの記録とTTL短縮
お名前.comへの移管手順(5ステップ)
- 移管元での事前準備(代行解除・ロック解除)
- Auth Code取得
- お名前.comで移管申請・決済
- 承認メールへの対応(期限厳守)
- 移管完了後のネームサーバー設定
移管後の確認事項
- ドメイン一覧への反映確認
- ネームサーバー設定
- サイト表示・SSL・メール確認
- 自動更新の設定
移管中のサイト停止を防ぐカギは「事前のDNS設定記録」と「TTLの事前短縮」です。特に移管後にネームサーバーを切り替える場合は、切り替え前に新しいサーバー側のDNS設定をすべて済ませてから変更するのが基本です。
お名前.comでのドメイン移管を検討している方は、公式の移管申請ページから手続きを開始できます。
ドメイン移管の手順はお名前.com公式サイトで確認できます。
ドメイン移管を確実に完了させて、購入したサイトの管理権限をしっかりと自分の手に移しましょう。
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